イベント一覧

4月9日(日)大東亜戦争を語り継ぐ会 来場者募集!

今回は「特攻隊の真実(まこと)~国を護った若者たち」と題し、 2015年に上演された演劇「帰って来た蛍」で〝特攻の母〟として 特攻隊員の出撃を見守った鹿児島・知覧の食堂「富屋食堂」のおかみ「鳥濱トメ」を演じた俳優・伊藤つかささんが出演します。

日時平成29年4月9日(日)12時半 受付開始
場所大阪市中央公会堂 大集会室

第32回正論大賞、第17回正論新風賞贈呈式

第32回「正論大賞」(フジサンケイグループ主催)の贈呈式が、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで行われました。大賞を受賞した北海道大学名誉教授の木村汎(ひろし)氏(80)に日枝久フジサンケイグループ代表からブロンズ彫刻「飛翔」(御正進(みしょう・すすむ)氏制作)と賞金が、また、第17回正論新風賞を受賞したジャーナリストの井上和彦氏(53)には、亀山千広フジテレビジョン社長からブロンズ彫刻「ソナチネ」(小堤(おづつみ)良一氏制作)が賞金とともに贈られました。

日時平成29年3月20日
場所東京・紀尾井町のホテルニューオータニ

第33回土光杯弁論大会 受賞者論文(全文)掲載

不透明さを増す国際情勢をどう解釈すべきか、そして日本が進むべき方向性とは。第33回土光杯全日本青年弁論大会(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が7日、東京・大手町のサンケイプラザホールで開かれ、若者たちが熱弁をふるった。大会テーマは「どうする?混沌の世界情勢」。今年から35歳まで参加資格が広がり、プレゼンテーション形式の弁論が初めて導入された今大会で、厳しい論文審査を勝ち抜いて本選に登場した弁士10人のなかから、最優秀賞の土光杯、優秀賞の産経新聞杯、フジテレビ杯、ニッポン放送杯に輝いた4人の主張の全文を紹介します。

日時平成29年1月7日(土)13時より
場所東京・大手町サンケイプラザ4階ホール

第33回土光杯 最優秀賞土光杯に清水崇史さん 産経新聞社杯は佐野裕太さん

最優秀賞土光杯に清水崇史さん 産経新聞社杯は佐野裕太さんが受賞

日時平成29年1月7日(土)13時より
場所東京・大手町「サンケイプラザ4階ホール」

第33回土光杯全日本青年弁論大会 一般観覧は満員御礼につき締め切りました

第33回土光杯全日本青年弁論大会 一般観覧は満員御礼につき締め切りました

日時2017年1月7日(土)13時開会
場所大手町サンケイプラザ 4階ホール

土光杯2017 出場者が決定しました。

土光杯2017 出場者が決定しました。

日時2017年1月7日(土)
場所大手町サンケイプラザ 4階ホール

2017年1月7日(土)第33回土光杯弁論大会 観覧者募集!イベントは終了しました

言論界の登竜門として知られる、土光杯弁論大会の観覧者を募集します。 今回は伝統的な弁論に加え、スライド資料を用いたプレゼンテーションスタイルでの発表も可能としました。 出場年齢も35歳まで引き上げ、より多様な世代の若者による熱い弁論を聞くことができます。 入場は無料です。豪華な賞品が当たるくじ引き抽選会や、ディベートマッチも行います。

日時2017年1月7日(土)午後0時半開場、1時開会
場所大手町サンケイプラザ 4階ホール

10月10日(月・祝)大東亜戦争を語り継ぐ会 来場者募集!

毎回大好評をいただいている「大東亜戦争を語り継ぐ会」が、再び大阪で開催されます。 今回お迎えするのは、90歳を超える元海軍のエースパイロットです。 進行役はおなじみのジャーナリスト、井上和彦氏。 綿密な取材に基づく豊富な知識と軽快なトークで、 リアリティーあふれる戦場でのご体験を引き出します。 会場に足を運んで、楽しく「正しい歴史」を学んでみませんか?

日時平成28(2016)年10月10日(月祝)    12時半開場、13時開会
場所大阪市中央公会堂 大集会室

10月15日(土)第8回シネマサロン「海難1890」来場者募集

毎年、秋に開催している「正論」シネマサロン。 第8回の今回は、日本とトルコの歴史と絆を描いた「海難1890」です。 上映後はジャーナリストの門田隆将氏による講演もあります。

日時平成28(2016)年10月15日(土) 午前11時開場、正午開会
場所ニッショーホール (東京都港区虎ノ門2-9-16)

「大東亜戦争を語り継ぐ会」大阪で初開催!8月28日 参加者募集

元日本軍人の方から先の大戦の体験を聞き、 新たな視点で総括する大好評企画「大東亜戦争を語り継ぐ会」が この夏、大阪で初開催されます。 おなじみのジャーナリスト、井上和彦氏と、日本通のアメリカ人タレント、ケント・ギルバート氏が、 大東亜戦争を軸に、「慰安婦問題」「沖縄問題」「憲法」などについても語り合うトークライブです。

日時平成28年(2016年)8月28日(日)      12時半受付開始・13時講演開始
場所大阪市中央公会堂 大集会室

【満員御礼により締め切り】「大東亜戦争を語り継ぐ会」7月31日 

満員御礼により締め切りました。ありがとうございました。 元日本軍人の方から先の大戦の体験を聞き、 新たな視点で総括する大好評企画「大東亜戦争を語り継ぐ会」を 7月31日(日)、靖國神社「遊就館」で開催します。 第10回となる今回は、豪州やミャンマーで新たな取材を敢行した ジャーナリストの井上和彦氏が、歴史の真実を語ります。

日時平成28年(2016年)7月31日(日) 満員御礼により締め切り 11時受付(参集殿前)、13時昇殿参拝、 13時半講演開始、16時15分講演終了予定
場所靖國神社「遊就館」2階ホール (東京都千代田区九段北3-1-1) 定員150名 東京メトロ東西線・半蔵門線・都営新宿線 「九段下駅」出口1から徒歩5分

【満員御礼 SOLD OUT】南シナ海情勢フォーラム 大阪・東京2公演開催

南シナ海情勢フォーラム「緊急提言!中国の横暴にどう対処すべきか」開催 国際法を無視して南シナ海で覇権を強める中国をめぐり、フィリピンやベトナム、タイといった周辺諸国、そしてシーレーンを共有する日本や韓国はどう立ち向かっていけばいいのか。また世界秩序の変動が起こりつつある中、大統領選を控えた米国の動きは。 大阪、東京で開催するシンポジウムを通じて、南シナ海および東シナ海をめぐる諸問題をえぐり出し、日本および関係諸国の取るべき道を探ります。

日時【大阪会場】平成28年5月16日(月)17時受付開始、18時開演 【東京会場】平成28年5月19日(木)17時受付開始、18時開演
場所【大阪会場】大阪市中央公会堂(大阪府大阪市北区中之島1-1-27) 【東京会場】よみうりホール(東京都千代田区有楽町1-11-1)

第31回正論大賞贈呈式

第31回「正論大賞」(フジサンケイグループ主催)の贈呈式が7日、東京都港区の東京プリンスホテルで行われた。大賞を受賞した米ヴァンダービルト大名誉教授、ジェームス・E・アワー氏(74)にブロンズ彫刻「飛翔」(御正(みしょう)進(すすむ)氏制作)と副賞の100万円がフジサンケイグループの日枝久代表から贈られた。 日米安全保障体制に関する現実的な論文を長年にわたって発表し続け、日米関係の強化を訴えてきたことなどが、大賞にふさわしいと評価されたアワー氏は「この誉れ高い賞をいただけたのは、これまで指導していただいた多くの日本人のおかげです」と喜びの言葉を語った。

日時平成28年3月8日(月)18時より
場所東京都港区・東京プリンスホテル

「国民の憲法」シンポジウム開催のお知らせ

衆参同時選挙も取り沙汰されている中、憲法改正が今年の争点であることは言うまでもなく、国民の憲法改正をめぐる論議が豊かで実りあるものとなるよう、シンポジウムを開催いたします。 【登壇予定者】ジャーナリスト 櫻井よしこ氏          杏林大学名誉教授 田久保忠衛氏          日本大学教授 百地章氏

日時平成28年4月26日(火) 17時受付開始、18時開演、20時30分終了(予定)
場所ニッショーホール 港区虎ノ門2-9-16 東京メトロ銀座線 虎ノ門下車2番・3番出口徒歩5分 東京メトロ日比谷線 神谷町下車4番出口徒歩10分

【満員御礼 SOLD OUT】「正論」シネマサロン「KANO1931海の向こうの甲子園」大阪開催のお知らせ

映画「KANO」は、1931(昭和6)年8月、日本統治時代の台湾から甲子園に出場して決勝にまで勝ち進み準優勝した、日本人、台湾人(中国大陸から移 住した漢人)、台湾先住民による「嘉義農林学校野球部」の活躍を描いた、実話をもとにした物語。異なる民族の少年たちが、野球を通し、一丸となって戦う球 児たちのひたむきさと純真さ、友情と強い絆を育む日本人の監督との熱いドラマです。 映画上映後、「次代に伝えたい日台の歴史」という演題で、金美齢氏による講演会を行います。

日時平成28年4月23日(土) 午前10時30分開場、11時30分開演(上映時間185分)~午後4時終演予定
場所【場所】 松下IMPホール 大阪市中央区城見1-3-7 JR東西線「京橋」駅西口改札より徒歩5分 京阪本線「京橋」駅片町口改札より徒歩5分 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク」駅4番出口より徒歩1分

1/10井上和彦氏が講演会 雑誌「正論」大阪講演会「日本が戦ってくれて感謝しています」

一昨年から昨年にかけて、東京・靖国神社で計9回開かれた「大東亜戦争を語り継 ぐ会」の大阪での開催は初。その他のイベントでも雑誌「正論」が主催で行う大阪でのイベントは初めてで、当日は、約 1200人で満席となった大聴衆が井上氏の2時間を超える熱弁に聞き入りました。井上氏は日本軍将兵約800人が終戦後もベトナムに残って独立のため戦った歴史などを挙げ、アジア諸国で命を賭した先人たちの想いが現地では今も引 き継がれ、敬われ続けている現状を紹介。「真実を伝え続けることで、終戦後の占領下で刷り込まれた『悪しき侵略戦争』というイメージを絶対に払拭しなけれ ばならない」と訴えました。

日時平成28年1月10日(日)13時より
場所大阪市北区中之島「大阪市中央公会堂大ホール」

【満員御礼 SOLD OUT】ジャームス・E・アワー米ヴァンダービルト大学名誉教授正論大賞受賞記念東京講演会

フジサンケイグループ主催の第31回正論大賞受賞者で、米ヴァンダービルト大学名誉教授のジェームス・E・アワー氏による東京講演会を開催します。 テーマは「日米同盟はいかに中国に立ち向かうのか」です。

日時平成28年3月10日(木)午後5時受付開始、午後6時開会
場所東京・内幸町「日本記者クラブ10階Fホール」

第32回土光杯全日本青年弁論大会受賞者要旨

大会テーマは「今こそ“日 本出動”のとき」。審査を勝ち抜き、熱い戦いを繰り広げた弁士15人のなかから、最優秀賞の土光杯、優秀賞の産経新聞社杯、フジテレビ杯、ニッポン放送杯 に輝いた4人の主張の要旨を26日付産経新聞特集面に掲載しましたが、雑誌正論HPにてあらためて紹介します。

日時平成28年1月9日(土)13時から
場所サンケイプラザ4階ホール

井上和彦氏講演会「日本が戦ってくれて感謝しています」雑誌「正論」主催イベント大阪初開催!

日時平成28年1月10日(日)13時より
場所大阪市北区中之島・「大阪市中央公会堂」

第32回土光杯弁論大会、最優秀賞に江崎光太郎さん 産経新聞社杯は高里智佳さん受賞

最優秀賞に江崎光太郎さん 産経新聞社杯は高里智佳さんが受賞

日時平成28年1月9日(土)13時より
場所東京・大手町「サンケイプラザ4階ホール」

第30回正論大賞、第15回正論新風賞贈呈式

第30回「正論大賞」(フジサンケイグループ主催)の贈呈式が23日、東京都港区のグランドプリンスホテル高輪で開かれ、現代史家の秦郁彦氏と東京基督教大学教授の西岡力氏が大賞を受賞した。 また第15回正論新風賞には東海大学教授の山田吉彦氏が受賞した。

日時平成27年2月23日(月)
場所グランドプリンスホテル高輪

第31回土光杯全日本青年弁論大会の要旨を掲載しました!

女性が輝く社会実現のため、われわれは何をなすべきか。第31回土光杯全日本青年弁論大会(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が10日、東京・大手町のサンケイプラザホールで開催。将来を担う若者たちが熱弁をふるいました。大会テーマは「世界は女性の時代へ―私の提言」。 本日の産経新聞に、全国から選ばれた12人のなかから、最優秀賞の土光杯、優秀賞の産経新聞社杯、フジテレビ杯、ニッポン放送杯の4人の主張の要旨を掲載しましたのでご紹介します

日時平成27年1月10日(土)13時~
場所サンケイプラザ4階ホール

第31回土光杯弁論大会 土光杯に椛島さん、産経新聞社杯に田中さんが受賞

日時平成27年1月10日(土)13時から
場所東京・大手町「サンケイプラザ4階ホール」

第29回正論大賞、第14回正論新風賞、正論大賞特別賞贈呈式  安倍首相も祝福

17日に行われた第29回「正論大賞」の贈呈式には、大賞受賞の葛西敬之(よしゆき)氏(73)と新風賞の吉崎達彦氏(53)、「国民の憲法」起草委員会のメンバー5人がそろい今後の言論活動への決意を語った。安倍晋三首相をはじめ各界の著名人ら500人以上が受賞者の功績をたたえた。

日時平成26年2月17日(月)
場所グランドプリンスホテル高輪

第30回土光杯全日本青年弁論大会入賞者論旨掲載

日本を強するために、われわれは何をなすべきか―。将来を担う若者たちが熱弁をふるった第30回土光杯全日本青年弁論大会(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が1月11日(土)に東京・大手町のサンケイプラザホールで開かれました。大会テーマは「強い日本へ 私はこうする」。全国から選ばれた12人のなかから、最優秀賞の土光杯、優秀賞の産経新聞社杯、フジテレビ杯、ニッポン放送杯、審査委員特別賞に輝いた5人の主張の要旨を紹介します。

日時平成26年1月11日(土)午後1時から
場所東京・大手町「サンケイプラザ4階ホール」

第30回土光杯弁論大会 最優秀賞に山本さん 産経新聞社杯は金城さん

将来を担う青年男女が熱弁をふるう「第30回土光杯全日本青年弁論大会」(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が11日、東京・大手町のサンケイプラザホールで開かれました。 今年のテーマは「強い日本へ 私はこうする」。事前の論文審査を通過した12人が、300人を超える観覧者の前で、日本人としての心構えや国家論など、さまざまな角度から熱弁をふるいました。 最優秀賞の土光杯は、「日本こそすごいといわれる国となるために」の演題で「わが国は技術力、経営力を持っている。世界で負けることはない。研究者と経営者を結びつける橋渡しをしたい」と訴えた東京大4年の山本直人さん(22)が獲得した。入賞者にはトロフィーのほか副賞として旅行券が贈られました。

日時平成26年1月11日(土)午後1時から
場所東京・大手町「サンケイプラザ4階ホール」

雑誌「正論」40周年記念イベント“Remember HOPE”東北復興支援プロジェクトを開催しました

「雑誌正論40周年記念 “Remember HOPE” 震災復興支援プロジェクトイベントが日本アムウェイ合同会社とのタイアップイベントとして11月16日(土)午後1時より宮城県南三陸町の「南三陸ポータルセンターアムウェイハウス」で開催しました。語り部・かたりすと」の平野啓子さんが南三陸町に伝わる民話や、『竹取物語』、そして『ラヴ・ユー・フォーエバー』(ロバート・マンチ作)など、方言や古語など織り交ぜながら、「語り・読み聞かせ・朗読」を披露しました。

日時平成26年11月26日(土)13時~15時
場所宮城県南三陸町「南三陸ポータルセンターアムウェイハウス」  宮城県本吉郡南三陸町志津川御前下51-1

第5回シネマサロン「黒部の太陽」、そして読者への感謝イベント「謝恩の夕べ」を開催しました

読者との交流の機会として、第5回「正論」シネマサロン「黒部の太陽」をノーカット上映いたしました。また、その後、雑誌正論40年の感謝の意を込めて読者との集い「謝恩の夕べ」を開催ました。「シネマサロン」は約600人のファンが堪能し、「謝恩の夕べ」は雑誌「正論」路線を支持する読者約100人が出席しました。

日時平成25年10月12日(土)正午~
場所シネマサロン:ニッショーホール 謝恩の夕べ:東海大学校友会館

土光杯弁論大会入賞者ら 下村文科相を表敬訪問

1月に行われた第29回土光杯全日本青年弁論大会(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)の入賞者らが3月15日、下村博文文部科学相を表敬訪問をしました。

日時
場所

第28回正論大賞、正論大賞特別賞贈呈式

2月22日(金)、東京都港区のグランドプリンスホテル高輪で開かれ、大賞を受賞した平和・安全保障研究所理事長の西原正(まさし)氏(75)にブロンズ彫刻「飛翔(ひしょう)」(御正進(みしょう・すすむ)氏制作)が、正論大賞特別賞を受賞した元首相の中曽根康弘氏(94)にブロンズ彫刻「あゆみ」(小堤(おづつみ)良一氏制作)が、副賞の賞金とともに日枝久フジサンケイグループ代表から贈られました。

日時平成25年2月22日(金)
場所グランドプリンスホテル高輪

最優秀賞土光杯に榮さん、産経新聞社杯は杉山さん

雪の降る「成人の日」の1月14日(月)、将来を担う青年男女が論戦を交わす「第29回土光杯全日本青年弁論大会」(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が東京・大手町のサンケイプラザホールで開催されました。 今年のテーマは、「日本の将来を問う-日本の精神、憲法、政治」。応募者の中から事前審査で選ばれた13人が登壇し、200人を超える観客の中、わが国の未来のあるべき姿、それを実現する夢について熱弁をふるいました。  最優秀賞の土光杯は、「米国から見た日本の問題」との演題で「国際感覚を持つ日本人を育てるには、武士道や神道などの真の日本の教義を学ぶことが必要である」と主張したアメリカン大学(米国3年の榮理仁也さん(21)が獲得しました。

日時平成25年1月14日(月・成人の日)
場所東京・大手町サンケイプラザ4階ホール(地下鉄大手町駅下車) 〒100-0004東京都千代田区大手町1-7-2 ℡03-3273-2258~9

第4回「正論」シネマサロン

雑誌「正論」は、〈「正論」シネマサロン〉と題し、読者の方との交流の場として年に一度、映画上映会を開催しています。 第4回は、舞台版「俺は、君のためにこそ死ににいく」(原作/石原慎太郎、脚色・演出/野伏翔)を上映します。

日時平成24年9月9日(日) 午前11時開場、 正午開演(上映時間120分)~午後3時30分(終演)
場所ニッショーホール

第28回土光杯全日本青年弁論大会

弁論大会は「日本再生 私はこうする」を大会テーマとして、平成24年1月7日(土)午後1時から東京・大手町のサンケイプラザ4階ホールで開かれます。 東日本大震災後の再生に向けた若者たちの熱い思いを聞いて、彼らとともに日本の将来を考えてみませんか。

日時平成24年1月7日(土)午後1時~
場所サンケイプラザ4階ホール(東京・大手町)