お得なセット販売

正論特別増刊号、別冊正論セット特別販売2,000円1,000円(税込)

戦後プロパガンダからの脱却
歴史戦に勝つために!
“南京事件、慰安婦問題の真実を知る”

《別冊正論26号》「南京」斬り
定価 1,000円
「アパグループのホテル客室に、『南京大虐殺』や『慰安婦の強制連行』を否定する書籍が置かれていることに対する中国の反応が常軌を逸している」と1月26日付産経新聞【阿比留瑠比の極言御免】で論じました。国家ぐるみで国内企業や日本観光客に、アパホテルの利用ボイコットを呼びかけるその姿は、共産党の一党支配下にある国の異様さを改めて見せつけました。過去もまたしかり。「南京大虐殺」は蔣介石と中共の〝国共合作〟です。歴史の嘘と実像を検証し、見極めた1冊です。

《正論特別増刊号》正論・産経新聞が問い続けた 朝日新聞と慰安婦・歴史捏造の罪
定価 1,000円
韓国・釜山に慰安婦像が設置され、日韓合意から1年で約束は反故にされました。10億円を拠出した日本側の「誠意」はいとも簡単に踏みにじられたこの行為。「正論特別増刊号」は、慰安婦・歴史認識問題の原点である『慰安婦狩り』の虚言を暴いた秦郁彦氏の論文「従軍慰安婦たちの春秋」を掲載。ほか、重要論文多数。正論が追い続けた歴史問題、そして朝日新聞の体質と問題報道の数々を検証した1冊です。

別冊正論2冊セット2,000円1,000円(税込)

「侵略」と「恫喝」の中国をしかと見よ

【別冊正論15号】
中国共産党 野望と謀略の90年
―「日本=侵略国家」論との決別―
定価952円+税
異民族を強圧的に支配し植民地化する一方、大躍進や文化大革命、天安門事件で何千万人もの自国民を死に追いやり、抑圧してきた中国共産党。その覇権的野望の歴史と現在を大々的に検証します。

【別冊正論18号】
日中国交40年 汚辱と背信の系譜
定価952円+税
日中両国に国交が開かれた1970年代。反共・自由主義の政治学者、猪木正道氏は、「日本人たちが中国を相手にした場合に示す無防備ぶりは、全く常軌を逸している」と政治家やマスコミの姿勢を批判しました。中国の脅威の実態に今、改めて迫ります。

別冊正論2冊セット特別販売2,000円1,000円(税込)

「日本を取り戻す―根本課題は」

【別冊正論13号】日米「宿命」の対決
定価952円+税
日本国憲法と日米安保体制による「戦後」は、左翼だけでなく保守派も一体となって護持してきたものです。しかし、そうして守ってきた日本は本当の日本でしょうか?

【別冊正論19号】安倍晋三、「救国」宰相の試練
定価952円+税
本書は日本が美しく、強い国として永続するために、戦後の諸々の呪縛を断ち切るために、私たちが安倍氏とともに緊張と困難に耐え、未来を切り拓くための一助となればと願うものです。

正論特別増刊号、別冊正論セット特別販売2,000円1,000円(税込)

日本を貶めて満足か!“反日マスコミの大罪”

【別冊正論20号】NHKよ、そんなに日本が憎いのか
定価1000円
日本国民からの受信料で成り立つNHKは、中韓迎合報道、保守的な政策や保守派政治家に対する一方的な非難、ドラマやドキュメンタリーにおける「反日」「無日」ぶりは看過できない状況に至っています。NHKが、真に「日本(N)に奉仕(H)する放送局(K)」として再生することを願って、批判と期待の双方をこの1冊に込めました。

【正論特別増刊号】正論・産経新聞が問い続けた 朝日新聞と慰安婦・歴史捏造の罪
定価1000円
なぜ朝日は問題報道を繰り返すのか。そして批判を無視し続けてきたのか。「朝鮮人慰安婦狩り」証言の嘘や朝日新聞の慰安婦報道の欺瞞性を一早く指摘し、30年間にわたって同紙の偏向・捏造報道を追及してきた本誌や産経新聞の軌跡から、朝日新聞の体質と問題報道、そして歴史問題の数々を検証した1冊です。

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